今日は船台の浮力材になる発泡スチロールに防水性を持たせるために塗料を塗る作業をしました。
これを艇庫開き時に船台に縛り付けて水に浮かべます。
昨年はトラック用の大きなチューブを使用していましたが、どうしても空気が抜けてしまうため、その度に補修作業があったので、それが無くなるだけでもかなりの労力削減となります。
次の納艇作業時にどれくらい腐食してるのか、はたして何年もつのか楽しみです。
コースの氷は遂にゴールまで解けていました。
あとはペケレット側です。
